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セミナーシリーズ「キューバ学校」
2008年末から09年初頭にかけて、キューバは革命50周年を迎えます。カストロやゲバラなど、現代世界を語るうえで欠かせない人物も生み出したキューバ革命とは、何だったのでしょうか。ビデオ上映、詩の朗読、絵画作品の展示、DJの案内によるキューバ音楽鑑賞など、多面的なプログラムをお届けします。
※2008年5月-2009年1月開催 (終了しました)
案内人:太田昌国(民族問題研究家)
日時:
第1回 5月11日(日)14:00-17:00
「なぜ、キューバ学校なのか」 −グアンタナモの不条理を通して
第2回 7月18日(金)19:00-21:00
「キューバ革命をどう捉えるか」
第3回 10月3日(金)19:00-21:00
「革命の中の表現――音楽表現と『革命』」
第4回 11月6日(木)19:00-21:00
「革命の中の表現―革命の後の表現−美術−アベル・バロッソを迎えて」
第5回 1月23日(金)19:00-21:00
「 チェ・ゲバラ プレイバック」
※各回ゲスト等、詳細は後日ご案内いたします。
会場:第1回 ヒルサイドプラザ 第2〜3回 ヒルサイドカフェ 第4回 ヒルサイドバンケット
会費:第1回・第4回 1,500円 第2〜3回・第5回 1000円 (いずれの回もドリンクつき)
共催:キューバネットワーク

